ストック

ストック

チラみえストックで奥行きを生かす収納

収納用品や収納するものに対して奥行きが深すぎる場合は奥にストック品を収納。しかし全く見えないと忘れてしまうのでチラミセがポイントです。
ストック

家族にわかりやすいストック管理

ストックを持つ意味を考えると「どこに、何が、どれだけあるのか」がわかりやすいのが一番です。
(1)サービス実例

マンションの納戸のお片づけ【Before&After】

納戸スペースの片づけ実例です。奥行きがあったり間口が狭かったり使いにくい場合が多いからこそ、中に入れるものは厳選したいですね。
キッチン

お米の収納 OXOポップアップコンテナ 

お米の収納はoxo(オクソー)ポップアップコンテナ レクタングルトールに収納しています。5キロのお米、ちょっとだけ入りきらないのが惜しい
ストック

家族にわかる収納と自分が納得できる収納のバランス

家族皆で使う場所はみんなが気分よく使える収納でありたいですね。美しい収納=使いやすいではありません。
ストック

置いておく場所があるから【2016個手放すプロジェクト】

使わないものを置いておく場所があるって便利なようですが、実は不要なものまで溜め込んでしまうというワナがあります。「いつか使うかも」は多分使わないとわかっている(笑)
(1)サービス実例

何を収納すればいいのかわからない【お客様実例】

引っ越したあとはものの住所を決めることから始めなくてなりません。これが案外難しい。そんなときは〇〇を持たせると決めやすくなります。
コストコ

大量のホットケーキミックスは

コストコの商品は一つ一つがたくさん。使いやすくするために一工夫します。 この工夫があると使う時のハードルがグンと下がります。
(2)実例・お客様の声

奥行きのある納戸の収納

奥行きが深いお客様宅の納戸の片づけ収納をお手伝いしました。たくさん入るけどなんだか使いにくい収納ってありませんか?お客様も「何がどれだけ入っているのかわからない」状態。 たくさん入るけどあえて量を絞り込んで「使いやすく」「キレイキープ」可能な収納に生まれ変わりました。
ストック

マットの「予備」は必要?

こんにちは 東京江東区暮らしの仕組みづくりサポーターライフオーガナイザー 下村志保美です。 収納スペースには限りがあります。一方で「あれも持っていたい」「これも必要」となると、あっという間に収納スペースはいっぱいになってしまいま...
ストック

上手に防災備蓄する方法

防災備蓄は面倒なもの、お金がかかるもの、場所を塞ぐもの、というイメージはありませんか? 確かにそうだけど、いざというときに自分や家族を守れるのは自分たち自身です。
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