(2)空間(整理収納)のオーガナイズ

2.片づく思考の作り方

【ランドセル】残す残さない問題

思い出がいっぱい詰まったランドセル、卒業後はどうしますか?残す?手放す?寄付する?リメイクする?いろいろな方法がありますが、ちょっと一呼吸置くことをお勧めします。
(1)サービス実例

【キッチン収納】コンロ脇には何入れる?

キッチンのコンロの横の細長い引き出し、うまく使えていますか?私はいつも存在を忘れてしまってましたので今は絶対忘れないものを収納するようにしています。「ここはこれを収納する」という先入観を外すと不便が便利に変わります。
(1)サービス実例

【お客様実例】賞味期限切れをなくす簡単な方法

忙しいとついつい「ついでに買っておこう」とストックが増えがちです。が、増えすぎると何をどれだけ持っているのかもわからなくなります。「引き出しに入るだけ」にしておけば引き出しがスカスカになったら買い足せばいい・・・と感覚で量を管理することができます。
2.片づく思考の作り方

【収納】余白はできるものではなくつくるもの

作業中の一時置き場、いただきものの一時置き場があると部屋が散らかりにくいし、急な来客にも対応できますよね。片づけが苦手な人ほどこの余白って大切です。そして自然にできるものではなくかなり意識しないとできないものですが習慣になれば大丈夫!
2.片づく思考の作り方

【お風呂】シャンプー容器のヌルヌル対策

掃除をする手間を省く1番の方法は汚れをつけない、ためないこと。お風呂グッズもなるべく楽に管理できるようシャンプー類は脱衣場に置いています。
2.片づく思考の作り方

【お風呂掃除】スポンジの置き場はどうする?

入浴中に掃除道具が視界に入ってくるのがなんだか嫌だなぁと思っていました。スポンジでのお風呂洗いをやめたら、スポンジを置く場所も不要になり快適。丸洗いしてスッキリ乾く掃除道具が気持ちいい。
リビング・ダイニング

【家具選び】基準はどこ?一生モノ?

家具選びも予算だけではなく、自分にとって家具とは?を考えて選びます。飽きっぽくその時の好みやライフスタイルで選びたい私は「一生モノ」は負担になるだけ。数年先の自分を想像しながら選ぶといいと思います。
2.片づく思考の作り方

【便利のお母さん】不便に気づかないとみえてこないもの

「不便だな」「面倒だな」と思ったらそれは、暮らしがもっと便利になるチャンスです。プリンターの置き場所をちょっと変えただけでグンと便利になりました。
キッチン

【時短家事】アレの回数を減らすメリット

片づけにもゴールがあるように料理にもゴールがあります。私のゴールは「野菜が簡単に食べられること」。私が不在でも冷蔵庫を開ければ茹でた野菜、カットした野菜があれば家族も気軽に食べたり調理したりできますよね。素敵な食事は外で食べればよし!
(1)サービス実例

【クローゼット実例】たくさん?少ない?

自分が持っている服を集めてみたことありますか?今回のお客様の場合は服の所有者が留守で仕分けができないので結果的に全て並べてくることになりましたが、自分の服を俯瞰し、量と傾向を見るいい機会だったかと思います。ご主人の感想を聞いてみたいですね。
(1)サービス実例

【クローゼット実例】衣替えなしの収納

お客様のクローゼット整理に伺ってきました。「片づけたらどんないいことがあるの?」を明確にしてから片づけスタート!今回のお客様も最初は戸惑っていらっしゃいましたが、どんどん思考が整理されて「いらないものが見えてきました!」と、ゴールテープを切りました。
(1)サービス実例

【実例】引っ越しは暮らしのリセットタイミング

引越し先は今のスペースの1/2?1/3? スペースが小さくなる引っ越しは自分の持ち物を見直すいいチャンスです。便利なサービスも活用しながらまずは衣類を見直しました。
2.片づく思考の作り方

【洗濯もの】たたむ?たたまない?問題

「きれいにきちんと」しようが逆に片づかない状態をつくっていませんか?イライラしていませんか?洗濯物は畳まなくても部屋は片づきます。たたむにこだわって山を作るよりも、たたむを手放して片づいた部屋にしませんか?
2.片づく思考の作り方

【捨てられない】着ないけどいつか着るかもしれない服

まだ着れる、だけど着ない服がクローゼットに眠っていませんか?「着る機会があるかもしれないし」ですが、その機会にその服を着て気分よく過ごせるでしょうか?洋服の賞味期限について考えてみましょう。
(1)サービス実例

【先入観】テレビボードの下に収納するものは?

「ここにはこれをいれるものだ」という先入観が使いやすい収納から遠ざかっていることもあります。テレビボードの下はDVDやビデオカメラ、を入れているお客様はとても多いのですが・・・。
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