【秋を楽しむ】新米を美味しくいただく

PRECIOUS DAYS 整理収納サポートメンバー

リユースオーガナイザー滝口明子です。

今年の新米はご縁のあったからご紹介いただいた岐阜県飛騨産の「龍の瞳」というお米を白米3キロと玄米2キロ購入しました。

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粒が大きく噛みごたえあるお米

飛騨地方の高地の寒暖差を活かして栽培された龍の瞳は他の地域で栽培されたものより粒が大きいのが特徴です。独自の栽培マニュアルを忠実に守って栽培されて厳しい審査に合格したものだけを出荷しているため大量生産ができず毎年数量が限られて販売している貴重なお米です。先日のブログで歩ちゃんがおすすめしていたご飯のお供「みなから味噌」と一緒にいただきます。ひとくち口に入れたら30回口の中で噛むと良いとされていますが、50回噛んでもお米の甘味が味わえるくらいです。みなから味噌も美味しくて残りわずかになってしまいました。

里芋とキノコの炊き込みご飯

こちらは雑穀教室の先生から教わったレシピです。秋の味覚満載の里芋とキノコの炊き込みご飯は家族にも大好評でした。秋は美味しいものをたくさん食べて免疫力をアップして、夏の疲れを吹き飛ばし、寒い冬に向けて心も体もたくさんの栄養を蓄えましょう。

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