クローゼット整理

山口ゆかこ

【ヒートテック】10秒でわかる取替え時期

先日、ユニクロのヒートテックを買いましたので、古いものを一掃いたしました。いつもなら古いものも破れたり傷んだりしてなければそのままのことが多いのですが、クローゼットライブ2回目の時に高橋が教えてくれたようにタグをみながら仕分けをしていきました。
山口ゆかこ

【簡単10秒】ニットのほつれが直る魔法

私はよく爪がわれたり欠けたりします。その爪のままいるとニットにひっかけて糸が表面に飛び出てしまいます。これはなおせないと思っていて何枚もこれで処分いてきました。クローゼットライブの時に「そのニットなおせるよ」と教えていただきました。
山口ゆかこ

【21日間チャレンジ】Pチャレは毎日ちがう服で完走

PRECIOUS チャレンジと題して下村と一緒に21日間で習慣化をめざすライブをしました。私はキッチンリセットを習慣にすることを1番にかかげていましたが、実は毎日ちがう服を着るということにもチャレンジしていました。
高橋朋子

【衣類スチーマー】わが家の正解収納

「これを買えば便利になる!」そう思って購入したけれど思ったより便利に感じられなかった・・・もしかしたらその原因は収納場所にあるかもしれません。わが家も衣類スチーマーを購入したものの「使いにくいなぁ」と感じていました。本日は同じ機能でも使い方が変わったことで使いやすい場所と収納場所も変わったというお話です。
高橋朋子

【月に一回5分だけ】快適クローゼットをキープする方法

私は、1か月に1度、服の見直しをしています。衣替時だけでなく定期的な見直しをし始めてから、ハンガーラックが服でギュウギュウにならなくなり、出し入れやコーディネートがとても楽になりました。本日は、私がやっている月1の簡単にできる服の見直しについてお話します。
高橋朋子

【今からできる】夫婦二人時間の価値と効果

結婚生活が長くなると慣れや甘えで夫婦のコミュニケーションも減りがち。ですが、子どもが巣立ったあと夫婦2人だけの暮らしになっても楽しく仲良く暮らしていきたいと思っています。そのために私が今やっていることをお話します。
高橋朋子

【クローゼット実例】ハンガーに収納を2倍にしました

クローゼットのお悩みでよく聞くのが「たたむのが苦手なんです」。 そんな方におススメしているのが「たたまない収納」。今日は布団に占領されていたスペースをハンガーラックを追加してかける収納を増やした事でたたまなくても大丈夫な仕組みを作った事例紹介です。
高橋朋子

【クローゼット実例】ハンガーを揃える5+1のメリット

お客様事例紹介です。クローゼットの作業に伺うとクリーニング店やショップのものなどを使われている方が多く、ハンガーを揃えることをご提案しています。揃えることでよりクローゼットの快適度がアップします。本日は、ハンガーを揃えるメリットについてお話します。
高橋朋子

【ワンコとの生活】わが家の節分の楽しみ方

本日は節分ですね。子どもが小さい頃は鬼のお面をして豆まきを楽しんでいましたが、最近は、恵方巻を食べることがメインになっています。ワンコと暮らすわが家の豆まき方法と恵方巻のお話です。
高橋朋子

【クローゼット】コーディネイトを9倍に増やす方法

以前の私は、センスが無いからオシャレをするのはムリだと思っていました。自分に似合う洋服がわかったら洋服選びに悩まなくなりました。そして、友人から「似合ってるよ」と言われることが増えました。本日は、少ない枚数でもコーディネートのパターンを増やす方法をお話します。
高橋朋子

【お客様実例】同時進行だからできる片づけ

PRECIOUS DAYSでは専門資格を持ったメンバーがそれぞれの得意な事を活かしチームワークで効率の良いの整理収納作業を行っています。本日は「リユース」「クローゼット」「収納」それぞれの得意分野で効率よくお客様のご希望を叶えた実例を紹介します。
高橋朋子

【子ども部屋】○○○を外したらいい感じ

昨年末に久しぶりに子どもと過ごす時間が取れ、子ども部屋のクローゼット収納と服の見直しを一緒にしました。改善後は、今までクローゼットに戻すのが面倒で床置きしていた服をハンガーにかけ戻せるようになりました。本日は高校2年生の長男のクローゼットのビフォーアフターです。
高橋朋子

【クローゼットチャレンジ】洋服が少ない6つのメリット

10月から始まった『14枚で3か月着回しコーディネートチャレンジ』3か月が経過しました。服の枚数にこだわり少ない数で着回しコーディネートを考えるのはもっと大変でしんどいことなのかと思いましたが、想像に反して、新鮮で楽しいチャレンジとなりました。本日は、結果報告です。
寝室・クローゼット

あえて手間をかけていること

洋服の購入は今でも苦手。何を選んでいいのかわからないからです。だけどそれは今まであまりにも自分の「好き」を無視し続けた結果、感覚が鈍ってしまったから。自分の「好き」を見つけるために私がやっていること。
タイトルとURLをコピーしました